本日の日経平均終値は12,834.01円-135.33(-1.04%)1万2900円割れは14日以来8営業日ぶり。
きっかけはバーナンキショックからのチャイナリスクの影響が大きいようだ。
チャイナリスクに関しては来月上旬くらいまでは不安定な状況が続く可能性もあるとのことなのでしばらくは慎重姿勢が続きそう。

新興市場もペプチドリームの急落、リプロセル上場による出尽し感から人気を集めるバイオ関連、ソーシャルゲーム関連の銘柄のほぼ全てが急落という大荒れの展開。
明日は一旦リバウンドを見せる銘柄はあるかと思うが新興市場は要警戒との事。